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ふれあい看護体験・看護の日・なでしこ会

ふれあい看護体験

「ふれあい看護体験」とは、広島県看護協会主催の医療や介護、福祉施設などの協力のもと、地域住民に看護職やその仕事について理解を深めてもらうイベントです。
各施設での工夫を凝らしたプログラムを通じて看護職を目指すさまざまな世代の人たちに看護の魅力を伝えています。

2022年8月4日(木)ふれあい看護体験2022
※応募は締め切っています。

参加者のみなさま Zoomのインストール方法はこちら「ふれあい看護体験 参加方法 [PDFファイル/395KB]

 

看護の日

21世紀の高齢社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心、助け合いの心を、私たち一人一人が分かち合うことが必要です。こうした心を、老若男女を問わずだれもが育むきっかけとなるよう、旧厚生省により、「看護の日」が1990年に制定されました。
近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、看護の日が5月12日に制定されました。1965年から、国際看護師協会(本部:ジュネーブ)は、この日を「国際看護師の日」に定めています。

 

なでしこ会

なでしこ会は、福⼭市⺠病院に勤務する看護職員による⾃治活動組織です。

⽬的は、

1.災害・病気⾒舞い及び家族の葬祭に関すること

2.看護部教育委員会の開催する研修会に協賛すること

3.看護協会及び看護連盟の開催する⾏事に協賛すること

4.病院及び会員全体に関係する⾏事に協賛すること

 

会員数は現在約500人です。会員の声をしっかり汲み取り、活動しています。

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